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ね、ねむい。

プハ~。
ふい~。今日も一日ごくろうさまです。

まあ一杯いきますか。(お酒はのめませんので、三ツ矢サイダーですけど。)

それにしても朝から晩まで機械油にまみれて金属けずって、もの運んで。

家に着けば11時ですよ。

この業界どこもこんなものでしょうか?

まあ、仕事があるのは良いことですけれどね、疲れが取れないんですよ、疲れが。

次の朝残っているんですよこの年になると。(エ、まだ38才ですけれど。)

今年のうちには、ミリオネアの仲間入りを果たして、ひだりウチワで面白おかしく暮らそうと、

密かに計画を立てていたのに、そんなこと考えている暇すらありません。

こうして、ブログの更新も、日があけて午前1時になりました。

今日も、このまま泥沼のように眠りに着き明日の朝をむかえるんだろうな~。

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ビデオカメラを買いにいったんです。

先日、ヤマダ電機にビデオカメラを買いに行ったんです。

最近のビデオカメラは、HDDとかメモリーカードとかが主流で、テープを使うのがありません。

いや、1台ありましたか。

で、ひと通り見ますと・・・。

ありました。「今ならポイント30%ついて、ポイント使うと¥----。

とありました。

安い。

もちろん店員さんに、「これ下さい。」と言って在庫を出してきてもらいましたよ。

レジの女の子が、ピ ポ パ とレジを打つと・・・・・。

全く違う数字がでてきました。「ん?・・・・・・。」

あれ?という顔をしている私に気付き、「あの、ここでポイントを使ってしまうともったいないので取りあ

えず貯めておいたほうがいいですよ。」

と、言うことですが私は、安い方がありがたいので、「いえ、使ってください。」

もう一度 ピ ポ パで金額を見る。

全然違う。

あのプライスカードの金額と違う。

なぜだ、なぜなんだ。

「あの、なんか金額おかしくないですか?」

「ですから、・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」

(3回同じ説明を受ける。)

「あのプライスカードの¥----ってちがうんですか?」

「ああ、あれはポイント今回ついたぶんを使えばの金額です。」

「あの、では使ってください。」

「あ、次回からしか使えません。もし、使ったとしたらこの金額になりますという値段です。」

「今回のお支払額は¥----です。」

「あ、なるほどって、どこにも書いて無いじゃん。」

「そんなルールーなの?」「¥----って書いてあったらそのまんま

だと思うじゃん。」


ショック

「早く言ってよ。そんなルール知らなかったよ。」



ビデオカメラを諦めヤマダ電機を後にしました。


(友達に電話)

「あのサー、ビデオカメラ#%#&*‘?*&%%%$#”$%でかえなかったよ。」

「あ、オレも同じ事言われてジャスコ行ったよ。」

~に~。

(早速ジャスコ)

あ、あった。二ーキュッパがあった。

しかも、探していたテープ使うやつ。
あったんです。

即、店員さんに、「これ下さい。」

で、無事買うことが出来ました。

そう考えるとヤマダ電機の出来事も、悪いことばかりじゃない。

今夜はよく寝れそうです。

ウォーミングアップ終了。

研究成果を次回から随時発表させて頂きます。

じつは、ブログどころかパソコン初心者の私です。

記事も何を書いてよいのやら。パソコンのキーボードも将棋を指すような一本ゆびで・・・。

これで一体いつになったらひとつの記事が書けるやら。

記事が書けるというよりは、これから私の24年間の研究成果と、日々の疑問を

書いて行きたいと思っていますが、何せひとつの記事を書くのに膨大な時間がかかってしまって、

また、この年でえらくハードル高い事にチャレンジしてしまったと思いつつも、

プチ・シューと私の奥様もネタとして登場していただきながら、

やややあ

とまあこんな感じでさせて頂きたいと思っています。

どうか、もしこれを読んでいる方。

どうか見捨てないで下さい。

よろしくお願いします。

布団、あの、ぼくのなんですけれど・・・。

カ) 「うーさぶ。あれ、布団ないや・・・・。
   あの、これ僕のふとんなんですけれど・・。」

   隣に自分の布団からはみ出して、僕の布団を引っ張っている息子
   プチ・シューが、僕のふとんを奪い我がものにしようとしているところだ。
   
   子供はなぜか足をバタバタさせて、布団から出ようと?して
   さらに、頭の方へ移動して行くものらしい。
   しかも、そのうち段々横向きになりつつ・・・・。
  
プ) 「 ううう。  あ うううう。」

カ) 「仕方ない入れてやるか。」  
   布団に入れてやると、あしをバタバタさせてお腹を蹴る。
   「あのー。ねむれませんが・・・・。」

   こうして夜が明けていき、外は新聞配達のバイクが通り過ぎてゆく。
   家、新聞取ってないものですから。
   アタシの安眠ってどうなってしまうのかしら。
  
カ) 「プチ・シューお前は何で好き好んで家族で一番お粗末なせんべい布団に入って来るんだ。
   お前の布団の方がよっぽど気持ちよく寝られるぞ。」
   代わりにそっちで寝かせろ。  
   あー、日が昇る。 
   

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